《お役立ちメニュー》骨盤矯正で悩みの歪みを解消ブログ:14年10月28日


育児をしているのなら、
子どもに10時のウンチをきちんとさせた上で、
10時食を軽めにするというようにした方がいい。

10時はからだ自体が食べる事を要求しているのではなく、
脳が炭水化物を要求しているだけだからだ。

それこそ穀物中心の食べる事でいいのである。
食欲がないのなら、フルーツジュースを自宅で作り、
それを10時食にしてしまうのがおすすめ!

10時食が軽い分、
午後食と夕食を重くすればいいのだ。

人間は午前11時から消化モードになるので、
午後食こそ重点を置くべきなのである。

でも、平日の生活では忙しいので、
平日の午後食は普通程度にし、
休日の午後食を重たくすればいい。

1日3食にするのではなく、
「1日2食半」というような
食べる事パターンにすることが理想。

この食べる事パターンを守ると、
からだは食べる事の消化吸収のために疲労しなくなり、
子どもは健康そのものに育って行き、
知能を高くすることができるようになる。

いつも大飯ばかり食べていたら、
子どもは食べる事の消化吸収に疲れ切ってしまい、
病気になりやすく、頭も悪くなっていくものなのである。

1日3食にして、
子どもにたくさんの食べる事を与えた方が
健康になるのではないかと疑問に思う人もいるだろうが、
栄養豊富な土壌では逆に食物が健全に育たなくなるように、
子どもも栄養豊富だと逆にからだを弱らしてしまう…

裕福な家庭の子どもに限って
病気がちなのはこのためである。

人間をはじめとする全ての生命体は、
栄養が足りないのではないかと思う地においてこそ、
からだを活性化させ、その不足している栄養を
しっかりと吸収していこうとするのだ。

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